拝復 貴社ますますご繁栄のこととお喜び申しあげます。

さて、先般貴書にてお申し越しの講演日の変更につきましては、当方になんら支障なく、承諾いたしました。

つきましては、○月○日の朝10時に貴社へ伺いますのでよろしくご配慮のほどお願い申しあげます。

まずは取り急ぎ、ご返事申しあげます。

敬具


変更について「なんら支障ない」のか、「やむを得ず融通する」のかをサラリと記しておくとよい。