大家好,千与千寻每日一听又来了,继续加油哦。。。^_^ ^_^
今天是第十期,每日更新。
参加的人要听写空白的三句哦。
《千与千寻》的日文剧本可以在网上找的到,但是不要偷懒哦,每天都是自己在努力才有收获。
前期剧情介绍:
千寻的父母准备搬家,却半路迷路,来到了一个陌生的隧道口,父亲坚持进去看看。穿过隧道口,眼前豁然开朗,竟然在那里有一个陌生的小镇。父母被一阵莫名的香味吸引,进入小镇的一条长廊店铺,那里摆满了各种各样的吃的东西。父母非常贪心的大吃起来,虽然千寻一再要求回去,但父母并不在意,于是千寻自己走出店铺,途中看见大群精灵和幽灵四处出没大吃一惊,欲通知父母之际却发现他们变成了大肥猪……!千寻逃走,身体竟开始变成透明,快要消失。此时,一个叫白的男孩出现并救了她,更告诉她这个镇是精灵栖息的世界,人类是不许进入的,并告诉他若要生存,救出父母只能忍耐着在这里工作。然后告诉她去找釜爺さん,然而釜爺さん却告诉她,这里有煤灰工作,不缺人手,这时候刚好小玲来送饭,于是釜爺さん拜托小玲将千寻带到湯婆婆那里,并叮嘱千寻无论如何一定要和湯婆婆定下工作的契约。然而,千寻和小玲到湯婆婆那里的半路上却险些被精灵发现,多亏小玲足智多谋,得以避过此劫,来到了湯婆婆所在的最顶层的阁楼。在这里千寻看到了几个会讲话和跳跃的人头,和一个很胖的婴儿,以及百般刁难的湯婆婆,看来千寻的工作契约不是很好签订的哦,然而千寻不会放弃......下面就是这之后发生的情景。注意听哦。
湯婆婆: ……ハッ!? 坊: あーーーーん、あーーん、ああああーーー 湯婆婆: やめなさいどうしたの坊や、今すぐ行くからいい子でいなさいね
……まだいたのかい、さっさと出て行きな! 千尋: ここで働きたいんです! 湯婆婆: 大きな声を出すんじゃない……うっ!あー、ちょっと待ちなさい、ね、ねぇ~。
いい子だから、 ほぉらほら~。 千尋: 働かせてください!! 湯婆婆: わかったから静かにしておくれ!おおぉお~よ~しよし~……
「紙とペンが千尋の方へ飛んでくる。」
湯婆婆: 契約書だよ。そこに名前を書きな。働かせてやる。
[------------------①-----------------------]。
千尋: あの、名前ってここですか? 湯婆婆: そうだよもぅ ぐずぐずしないでさっさと書きな!
まったく……つまらない誓いをたてちまったもんだよ。
働きたい者には仕事をやる だなんて……書いたかい? 千尋: はい……あっ。 湯婆婆: フン。千尋というのかい? 千尋: はい。 湯婆婆: 贅沢な名だねぇ。今からおまえの名前は千だ。いいかい、千だよ。
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千: は、はいっ!
ハク様: お呼びですか。 湯婆婆: 今日からその子が働くよ。世話をしな。 ハク様: はい。……名はなんという? 千: え?ち、…ぁ、千です。 ハク様: では千、来なさい。
千: ハク。あの…… ハク様: 無駄口をきくな。私のことは、ハク様と呼べ。 千: ……っ
父役: いくら湯婆婆さまのおっしゃりでも、それは…… 兄役: 人間は困ります。 ハク様: 既に契約されたのだ。 父役: なんと…… 千: よろしくお願いします。 湯女: あたしらのとこには寄こさないどくれ。 湯女: 人臭くてかなわんわい。 ハク様: ここの物を三日も食べれば匂いは消えよう。
それで使い物にならなければ、焼こうが 煮ようが好きにするがいい。 仕事に戻れ!リンは何処だ。 リン: えぇーっ、あたいに押しつけんのかよぅ。 ハク様: 手下をほしがっていたな。 父役: そうそう、リンが適役だぞ。 リン: えーっ。 ハク様: 千、行け。 千: はいっ。 リン: やってらんねぇよ!埋め合わせはしてもらうからね! 兄役: はよいけ。 リン: フン!……来いよ。
リン: ……おまえ、うまくやったなぁ! 千: えっ? リン: おまえトロイからさ、心配してたんだ。 油断するなよ、わかんないことはおれに聞け。な? 千: うん。 リン: ……ん?どうした? 千: 足がふらふらするの。
リン: ここがおれたちの部屋だよ。食って寝りゃ元気になるさ。 前掛け。
自分で洗うんだよ。…袴。チビだからなぁ……。でかいな。 千: リンさん、あの…… リン: なに? 千: ここにハクっていうひと二人いるの? リン: 二人ぃ?あんなの二人もいたらたまんないよ。……だめか。
あいつは湯婆婆の手先だから気をつけな。 千: ……んっ……ん…… リン: ……おかしいな…あああ、あったあった。ん?おい、どうしたんだよ?[---------③-------]。 女: うるさいなー。なんだよリン? リン: 気持ち悪いんだって。新入りだよ。
「湯婆婆が鳥になって飛んでいく。見送るハク。」
转眼已经做到了第十期了。稍稍放松一下。下面听首歌吧。是《彩云国物语》的片尾曲。
最高の片思い(最棒的单相思) 作詞 作曲 歌:タイナカ サチ 編曲:藤井丈司 小山晃平
いつもすごく自由なあなたは今 この雨の中どんな夢を追いかけているの どこかで孤独と戦いながら
涙も我慢してるんだろう 一人でも大丈夫と あなだも私と同じ
遠回りばかりだけど なぜかこの道がすきで 幸せだとか嬉しい時は
あなたのことを思い出すから 色鮮やかな季節はきっと この思い届けてくれる
总是很自由的你现在 在这雨中追逐这怎样的梦想? 在不为人知的地方同孤独战斗
你一定也忍着泪水吧 纵使一人也不要紧 这点你与我相同
虽然绕的道很远 不知为何却莫名的喜欢这小路 每当幸福或喜悦之时 我便会想起你
所以色彩鲜艳的季节一定会 替我传达这一份思念吧
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