大家好,千与千寻每日一听又来了,继续加油哦。。。^_^ ^_^
今天是第十八期,每日更新。
参加的人要听写空白的二句哦。
另外 往期答案也可以在讨论小组里找到,我要:进入小组讨论 我要:查看往期节目
有问题的,或是对答案有质疑的,可以在小组里互相讨论。呵呵,由于本人能力有限,错误也再所难免哦。还有,《千与千寻》的日文剧本可以在网上找的到,但是不要偷懒哦,每天都是自己在努力才有收获。
前期剧情介绍:
千寻和小玲到湯婆婆那里的半路上却险些被精灵发现,多亏小玲足智多谋,得以避过此劫,来到了湯婆婆所在的最顶层的阁楼。在这里千寻看到了几个会讲话和跳跃的人头,和一个很胖的婴儿,以及百般刁难的湯婆婆,看来千寻的工作契约不是很好签订的哦,然而千寻不会放弃,湯婆婆终于耐不住千寻的软磨硬泡答应了签约,但是条件是如果厌烦或是想回去的话立刻将她变成猪。千寻将面临的是更艰难的考验,在一个大雨之夜,这里来了一个不速之客,满身污垢腐臭不堪的家伙,而千寻的工作确是为他洗澡。好不容易打发走了这个,另一个又出了乱子。变化为龙的小白受伤了,千寻出去寻找小白,却正好撞在カオナシ的身上、终于来到了湯婆婆的住处,却又收到婴儿的无理纠缠......下面就是这之后发生的情景。注意听哦。
「窓を押し開けようとする千。式神がカギを外して中に落ちる。坊の部屋へ。」 湯婆婆: 全くなんてことだろねぇ。 千: えっ! 湯婆婆: そいつの正体はカオナシだよ。そう、カ オ ナ シ! 欲にかられてとんでもない客を引き入れたもんだよ。
あたしが行くまでよけいなことをすんじゃないよ! …あぁあ~、敷物を汚しちまって。おまえたち、ハクを片づけな! 千: はっ! 湯婆婆: もうその子は使いもんにならないよ! 千: あっ……あ、あ、あ…… 「クッションの中に隠れる千。湯婆婆が来てクッションを探る。」 湯婆婆: ばぁ~。 坊: んんーー、ああー……ああーー…… 湯婆婆: もぅ坊はまたベッドで寝ないで~。 坊: あ…あああーーーん、ああーん…… 湯婆婆: あぁああごめんごめん、いい子でおねんねしてたのにねぇ。ばぁばはまだお仕事があるの。 (ブチュ) いいこでおねんねしててねぇ~。 千: ……あっ!…ぅう痛い離してっ!
あっ、助けてくれてありがとう、私急いで行かなくちゃならないの、離してくれる? 坊: おまえ病気うつしにきたんだな。 千: えっ? 坊: おんもにはわるい ばいきんしかいんだぞ?
千: 私、人間よ。
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坊: おんもは体にわるいんだぞ。ここにいて坊とおあそびしろ。 千: あなた病気なの? 坊: おんもにいくと病気になるからここにいるんだ。 千: こんなとこにいた方が病気になるよ!……あのね、私のとても大切な人が大けがしてるの。
だからすぐいかなきゃならないの。お願い、手を離して! 坊: いったらないちゃうぞ。坊がないたらすぐばぁばがきておまえなんかころしちゃうぞ。
こんな手すぐおっちゃうぞ。 千: うぅ痛い痛い!……ね、あとで戻ってきて遊んであげるから。 坊: ダメ今あそぶの! 千: うぅっ……… 坊: ……あ? 千: 血!わかる?!血!! 坊: ……うわぁあーーああぁあぁあーーーー!!!! 千: あっ!ハクーーーー! 何すんの、あっち行って!しっしっ!ハク、ハクね!?しっかりして! 静かにして!ハク!?……あっ! 「湯バードにたかられる千。その隙に頭たちがハクを落とそうとする。」 千: あっ、わっ……あっち行って! あっ!だめっ!! 「部屋から坊が出てくる。」 坊: んんっ……んんんっ…… [---------------------②------------------------- ]。 千: 待って、ね、いい子だから! 坊: 坊とあそばないとないちゃうぞ……ぅええ~~…… 千: お願い、待って! 式神: ……うるさいねぇ。静かにしておくれ。 坊: ぇえ……? 式神: あんたはちょっと太り過ぎね。 「床から銭婆が現われる。」 銭婆: やっぱりちょっと透けるわねえ。 坊: ばぁば……? 銭婆: やれやれ。お母さんとあたしの区別もつかないのかい。 「魔法でねずみにされる坊。」 銭婆: その方が少しは動きやすいだろ? さぁてと……おまえたちは何がいいかな? 「湯バードはハエドリに、頭は坊にされる。」 千: あっ…… 銭婆: ふふふふふふ、このことはナイショだよ。誰かに喋るとおまえの口が裂けるからね。 千: あなたは誰? 銭婆: 湯婆婆の双子の姉さ。おまえさんのおかげでここを見物できて面白かったよ。
さぁその竜を渡しな。 千: ハクをどうするの?ひどいケガなの。 銭婆: そいつは妹の手先のどろぼう竜だよ。私の所から大事なハンコを盗みだした。 千: ハクがそんなことしっこない!優しい人だもん! 銭婆: 竜はみんな優しいよ…優しくて愚かだ。魔法の力を手に入れようとして妹の弟子になるなんてね。 この若者は欲深な妹のいいなりだ。さぁ、そこをどきな。どのみちこの竜はもう助からないよ。
ハンコには守りの呪い(まじない)が掛けてあるからね、盗んだものは死ぬようにと…… 千: ……いや!だめ! 「坊になった頭が坊ネズミとハエドリを虐めている。」 銭婆: なんだろね、この 連中は。これおやめ、部屋にお戻りな。 白竜: グゥ…! 「隙をついて竜の尾が式神を引き裂く。」 銭婆: !……あぁら油断したねぇ~…… 「 反動で落ちる竜と千、坊ネズミ、ハエドリ。」 千: ハク、あ、きゃああーーーっ!! ハクーーーっ!! 「落ちていく中で水の幻影が浮かぶ。」 「力を振り絞って横穴に入る竜。換気扇を破ってボイラー室に出る。」
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