这段时间一直在看《彩云国物语》 ,一部很有中国味道的动画。觉得每一集中它采用的标题为谚语的形式简直是帅呆了。于是就想----如果我每天能学一句谚语,那以后和别人说日语的时候多拽阿(^_^~~~^_^),所以萌生了,在博客里面做这个的想法,也许是怕自己没毅力,算是一种强制学习吧,呵呵。顺便说一句,彩云国物语这部动画真的很不错哦,尤其还是学敬语的好素材。因为故事的背景是古代的宫廷哦。

今天就把彩云国物语中的第十三集的谚语介绍一下咯。

石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)

日文释义:

冷たい石の上でも3年も座りつづけていれば暖まってくる。がまん強く辛抱すれば必ず成功することのたとえ。〔補説〕 冷たい石の上でも三年も居れば暖かになるという意から辛抱していれば、やがては成功するものだ。忍耐力が大切なことのたとえ。

意思为:功夫不负有心人

由日文释义可以看到,这句谚语省略了后面「座りつづけていれば暖まってくる」这样类似的结果,这里用到了动词的假定形和~~てくる的句型,整句话的意思是“在冰冷的石头上持续坐上三年,石头也变得暖和起来了”(这种只能出在比喻上,谁会在冰冷的石头上坐上三年,《神雕侠侣》中的那张寒冰床除外,呵呵~~^_^),用来比喻那些具有很强的忍耐力和意志力的人。也形容只要经过了自己的不断的努力,就能取得成功。典出【毛吹草】。与之相近的还有我们见过的「待てば海路の日和(ひより)あり」和「火の中にも三年」等。

下面是一个应用的例子:

A:田中さんは 自分の会社を創立したそうだね。

B:田中さんと言えば、あの勉強のことが好きな田中さんですか、この5年間でずいぶん変わってきたね。

A:ええ、そうですね、思わずに、こんなすごいことにしたね。やっぱり「石の上にも三年」と言う言葉は

  モットーですね。

下面再介绍一个和「石」有关的谚语:

石に立つ矢(いしにたつや) 世上无难事,只要肯攀登


日文释义:〔「韓詩外伝」の楚の熊渠子(ゆうきよし)の話や、「史記(李広伝)」の、虎と見誤って石を射たところ矢は石を射通した、という故事から〕心をこめて事にあたれば、どんな難事でも成就するというたとえ。念力岩を通す。