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日语一级常用词汇1-4

发布时间:2006-11-01
 

一级常用词汇2


さ行
さいく(細工)
・ 手作りの家具は、細工が精巧で美しい。「工藝、精細」
・ 陰で細工をする。「玩弄技巧、耍花招」   
さえぎる(遮る)
・ 相手の言葉を遮ってしまい、口論になった。「遮攔、打斷、阻擋」
・ 新ビルによって日光が遮られる。「遮蔽、遮擋」
さえる(冴える)
・ 疲れているのか、近頃顔色がさえない。「(否定)洩氣、失望、無精打采」
・ さえた腕。「純熟、靈敏」
・ 雨で紅葉がいちばんとさえる。「鮮明、清澈」
さける(裂ける)
・ 秘密にすると約束したので、口が裂けても言わない。「撕裂」
さしかかる(差し掛かる)
・ 橋の上にさしかかった時、向こうからやってくる母を見つけた。「路過、靠近」
・ そろそろ雨季に差し掛かる。「臨近」
・ 木の枝が塀に差し掛かっている。「垂懸、籠罩在」
さしず(指図)
・ 社長は部下たちに指図して、新しい契約をまとめさせた。「指示、吩咐、命令」
さしつかえる(差し支える)
・ あまり親しくなりすぎると、仕事にさしつかえる。「妨礙、有影響」
さする(摩る)
・ 父のくせは、考え込む時に、額をさすることだ。「摩撫、輕撫」
さぞ   
・ そんな手紙が届いたなんて、さぞびっくりなさったことでしょう。「想必、一定是」
さだまる(定まる)
・ お天気が定まらないので出発できない。「穩定、安定」
・ 方針が定まった。「決定、確定」
ざつ(雑)
・ あの人は雑な性格なので、よく小さな失敗をする。「草率、粗枝大葉」
さっする(察する)
・ 彼女の気持ちを察して、彼は優しい言葉をかけた。「推測 、揣測」
・ こちらの事情も少しは察してほしいものだ。「體諒、諒察」
さっと
・ 冷たい風がさっと引き抜ける。「突然、驟然」
・ メモにさっと目を通す。「很快」
さっぱりする
・ シャワーを浴びてさっぱりした。「爽快」
・ 今日は何かさっぱりしたものが食べたい。「清淡、不油膩」
・ 売り上げがさっぱりだ。「冷清、糟糕」
・ 試験のことはきれいさっぱりと忘れてしまった。「完全、徹底」
・ さっぱりした身なりをしている。「整潔、利落」
さなか(最中)
・ 食事の最中、歯が痛み出した。「正當中、最高潮」   
さほど
・ あの人は、さほど怒りっぽいわけではない。「(並不)那様」
サボる
・ 彼女は、会社をサボってバーゲンに行った。「怠工、偸懶」
第14課
さわる(障る)
・ 彼の言うことは、いちいち気に障る。「得罪、傷害感情」
・ 夜ふかしは健康に障るぞ。「妨礙」
さんび(賛美)
・ 彼女気高さを、皆が賛美した。「賛美」
しあがり(仕上がり)
・ 料理長は、すべての料理の仕上がりをチェックする。「完成情況、做好準備」
しあげ(仕上げ)
・ あの大工さんの仕上げは、いつもきれいだ。「作完的結果」
・ 仕上げが肝心。「一錘定音」
しいて(強いて)
・ こんな雨なのだから、強いて出かけることはない。「勉強一定」
しいる(強いる)
・ 近所の付き合いで、商店会の行事に寄付を強いられた。「強迫」
しいれる(仕入れる)   
・ その日の朝に仕入れた新鮮な材料で、料理を作る。「購入、買入」
・ インターネットで最新情報を仕入れた。「取得、獲得」
しかける(仕掛ける)
・ 明日の朝、早起きするため、目覚まし時計を仕掛けた。「設置、佈置」
・ いたずらを仕掛ける。「挑衅」
・ 夕食の準備をしかけたところで電話が鳴った。「開始做」
・ しかけてやめだ。「途中」
しきる(仕切る)
・ 今回のパーティーの進行を、彼が仕切る。「主持、掌管」
・ 部屋を二つに仕切って姉妹で使う。「隔開」
しくじる
・ 今度はしくじらないよう、準備を万全にして試験に臨んだ「失敗、失策」
しくみ(仕組み)
・ 世の中の仕組みには、ときどき納得のいかないところがある。「規定、結構」
じざい(自在)
・ 彼は新しい機械を自在に操る。「自由自在」
しじ(支持)
・ 彼女の提案は、支持された。「支持、擁護」
したごころ(下心)
・ 彼が急に親切になったのは、下心があるからに違いない。「用心、企圖」   
・ 彼のしたごころを見抜く。「内心、本心」
したじ(下地)
・ 彼女は下地ができていたので、上達が早かった。「素質、基礎」
したしらべ(下調べ)
・ 今日の公開授業のため、入念な下調べをした。「預習、預先調査」
したどり(下取り)
・ 古い自動車を下取りしてもらい、新車を少々安く買った。「用舊物折價貼換新物」
したび(下火)
・ 1時間の消火活動で、火はようやく下火になった。「衰退、微弱」
シック
・ この部屋のインテリアはとてもシックだ。「雅致」
じっくり
・ 旅行の計画を友人とじっくり相談する。「仔細的、踏踏實實」
しつけ(躾け)
・ 彼女はしつけの厳しい家庭で育った。「教養、家教」
しとやか(淑やか)
・ あの人の歩き方は、しとやかで上品だ。「端莊、穩重」
しなびる(萎びる)
・ 水をやり忘れたので、花がしなびてしまった。「枯萎」
しなやか   
・ 体操選手の体は、とてもしなやかだ。「柔美、優美」
しのぐ(凌ぐ)
・ 輸出の増加は、円安当時をしのぐ勢いだ「擺脫、抵御」
しぶい(渋い)
・ このお茶は渋すぎる。「澀」
・ 彼女は若いわりに、洋服の好みが渋い。「素雅、質樸」
・ 娘の話を聞いて父は渋い顔をした。「不快、不満意」
しぶとい
・ 彼はしぶとい打者なので、ここでピットを打つかもしれない。「頑強」
・ まったくしぶといやつだ。「頑固、倔強」
しみる(染みる)
・ 寒さが厳しく、骨身にしみる。「刺(骨)」
・ Tシャツの背中に汗がしみ出ている。「染上、滲浸」
・ 教訓が身にしみる。「銘刻」
しめい(使命)
・ 与えられた使命を実行する。「使命」
しや(視野)
・ 視力が落ちていなくても、視野が狭まったのなら、眼科で受診したほうがよい。「視野」
・ 彼は広い視野に立ってものを考える。「眼界」
じゃっかん(若干)   
・ 予算が若干余ったので、新しいテレビを買った。「若干、少許」
ジャンル
・ 本棚の本をジャンル別に整理してください。「種類、体裁、流派、風格」
しゅうし(終始)
・ 彼の言い分は終始一貫していた。「從頭到尾」
しゅうちゃく(執着)
・ 父はこの土地に執着しているので、引っ越すことはないだろう。「留戀、執著、貪戀」
じゅうらい(従来)
・ 従来どおりのやり方には限界がある。「一如既往」
しゅくめい(宿命)
・ 何をやっても失敗ばかり、これが宿命なのだろうか。「宿命」
しゅっせ(出世)
・ 彼は確実に出世するだろう。「成功、発跡、晉升」
じゅんじる(準じる)
・ この場合は、今までの規則に準じて処罰するしかない。「以...為標準」
しよう(仕様)
・ もはやどうにもしようがなかった。「辦法」
・ 箱の中にやり方の書かれた仕様書がある。「規格」
じょう(情)
・ 私は二人の情にうたれ、協力を申し出た。「情面、人情」   
しょうする(称する)
・ あの人は、自分を完璧主義者と称している。「自稱」
・ 病気と称して会社を休む。「假稱、僞稱」
しょざい(所在)
・ 宮城県の県庁所在地は仙台だ。「所在地」
・ 責任の所在を明らかにする。「所在」
しょじ(所持)
・ 彼はいつもパスポートを所持している。「持、携帯」
しょっちゅう
・ 彼は、しょっちゅう遅刻している。「經常、総是」
しょゆう(所有)
・      彼がこの土地の所有者だ。「所有」

しんそう(真相)
・      真相が明らかになるまで、事件の調査は続いた。「真相」

じんそく(迅速)
・      客の苦情を迅速に処理する。「迅速」

しんにん(信任)   
・      彼を会長に信任する。「信任」

しんぼう(辛抱)
・      長年辛抱してきたが、やっと新しいアパートに移ることができた。「忍耐、忍受」

すえる(据える)
・      人形を台座に据えて飾った。「安設、放置」
・      背中の痛い所に灸を据えた。「灸治」
・      目を据えて見る。「沉著、凝視」

すがすがしい(清清しい)
・      高原の風と空気はすがすがしい。「清爽」

すくう(掬う)
・      縁日の屋台で金魚をすくう。「撈取、掬取」

すこやか(健やか)
・      あの家の子供たちは、皆健やかに育っている。身も心も健やかでありたい。「健壯、健康」

すすぐ(漱ぐ・濯ぐ・雪ぐ)   
・      彼は、努力して過去の汚名をすすいだ。「洗刷」
・      丁寧にすすぎ洗いをする。「洗滌」

すそ(裾)
・      スカート丈が長いので、5センチメートルくらい裾を上げた。「下擺、褲脚」

すたれる(廃れる)
・      最近の流行は、すぐに廃れる。「過時、衰退」
ストレス
・      新しいお店の売り上げが伸びず、ストレスがたまる一方だ。「精神圧力」

すばしこい
・      泥棒はすばしこくて、逃げ足が早かった。「敏捷、利落」

すばやい(素早い)
・      あの選手の攻撃はとても素早い。「快速、敏捷」

ずばり
・      あいまいな意見が多い中で、彼だけがずばりと答えを出した。「擊中要害、一語道破」
  
ずぶぬれ(ずぶ濡れ)
・      途中で川に落ちてしまい、小犬はずぶぬれだ。「全身湿透」

すみやかに(速やかに)
・      この件に関しては、速やかに対策を立てる必要がある。「迅速、及時」

ずらっと
・      あの店には、新商品がずらっと並んでいる。「成排的」

ずるずる
・      あやふやな態度で、返事をずるずると引き延ばす。「拖拉、緩慢、不乾脆」

すれちがい(すれ違い)
・      山登りの時は、知らない人同士でも、すれ違いざまに声をかけあう。「交錯」

すんなり
・      彼女は、手足がすんなりとして背が高い。「苗條」
・      事件はすんなりと解決した。「順利、不費力」

せいか(成果)   
・      彼は営業の仕事で成果を収めた。「成果」

せいぜん(整然)
・      棚の上に、植木鉢が整然と並んでいる。「井然有序、有條不紊」

せいとう(正当)
・      彼の言い分は正当だ。「正当、合理」

せいめい(声明)
・      その小国の指導者は、内外に緊急声明を発表した。「声明」

せかす(急かす)
・      すぐに出発しますから、そう急かさないでください。「催促」

せじ(世辞)
・      彼はだれにでもお世辞を言う。「恭維、奉承」

ぜせい(是正)
・      不公平な給予体系の是正をする。「更正、訂正」
  
せつじつ(切実)
・      今年の夏の水不足は切実だ。「切実、迫切」

せつない(切ない)
・      卒業して友達と離ばなれになるのは切ない。「悲痛、悲傷」

センス
・      彼女は洋服のセンスがよい。「品味、感覺」

ぜんてい(前提)
・      全員参加を前提に旅行の計画を立てる。「前提」

そっぽ
・      けんかした後、妹は呼んでもそっぽを向いて返事をしなかった。「扭向一邊、不理睬」

そびえる(聳える)
・      富士山は他のどの山よりもた高くそびえている。「聳立、峙立」

そらす(逸らす)
・      事故の悲惨さに思わず目にそらした。「迴避、轉移」   

そる(反る)
・      材木は乾燥させないと、あとで床板などが反る。「彎曲、翹曲」
・      思いきり胸を反らせて深呼吸する。(身子向後彎、挺胸)

ぞんざい
・      ぞんざいな受け答えをすると、その人自身の印象を悪くします。「草率、馬虎」

た行
たいしょ(対処)
・      相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」
  
だいなし(台無し)
・      楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」

タイミング
・      いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」

たくましい(逞しい)
・      ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」

たくみ(巧み)
・      漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」

たずさわる(携わる)
・      この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」

たっせい(達成)
・      売り上げの目標を達成する。「達成、完成」

たてまえ(建前)
・      商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」   
・      本音と建前は別だ。「場面話」

たどる(辿る)
・      歴史をたどって、ことばの意味の変化を知る。「追溯、探索」
・      破滅の運命をたどる。「走向」

たばねる(束ねる)
・      洗った髪を一つに束ねる。「包、捆、束」
・      町内を束ねる。「管理、整頓」

だぶだぶ
・      今の若者のあいだでは、だぶだぶのズボンが流行している。「又肥又大」
・      ソースをだぶだぶにかける。「満、盈」

たもつ(保つ)
・      安定した生活を保つためには、最低限の収入が必要だ。「保持、維持」

たやすい(容易い)
・      彼の技術があれば、一日で仕上げるのはたやすい。「容易、輕易」
  
たよう(多様)
・      日本でも、雇用形態は多様になってきた。「多種多樣」

だるい
・      月曜の朝は、少し体がだるいように思う。「発倦、慵懶」

たるむ(弛む)
・      大きな仕事を一つ片づけたら、気がたるんでしまった。「松懈」

たんいつ(単一)
・      単一民族から成る国家は数少ない。「単一」

ちゃくもく(着目)
・      着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」

ちやほや
・      田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」

ちゅうこく(忠告)
・      あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」   

ちゅうしょう(中傷)
・      そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」

ちょうほう(重宝)
・      彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」
・      いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」

ちょくちょく
・      彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」

ちらっと・ちらりと
・      電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」

ついやす(費やす)
・      彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」
・      つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」

つうせつ(痛切)
・      挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」   

つかのま(束の間)
・      彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」

つきなみ(月並み)
・      企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」
・      月並みの行事。「毎月」
つきる(尽きる)
・      がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」

つくす(尽くす)
・      全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」

つくづく
・      つくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」
・      つくづく考える。「仔細」

つげる(告げる)
・      別れを告げる場面は、涙を誘われる。「告知、通知」
  
つじつま(辻褄)
・      この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」

つつしむ(謹む)
・      失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」
・      病気中はタバコを謹みなさい。「節制」
・      謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」

つっぱる(突っ張る)
・      そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」
・      横腹が突っ張る。「突然劇痛」

つとめて(努めて)
・      複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」

つねる(抓る)
・      彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」

つのる(募る)
・      交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」   
・      離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」

つぶやく(呟く)
・      独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」

つぶら(円ら)
・      子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」

つぶる(瞑る)
・      顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」
・      いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」

つまむ(摘む・撮む)
・      どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」
・      要点をつまんで話す。「摘取」

つらなる(連なる)
・      国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」
・      国際問題につらなる事件。「牽渋」
・      委員の末席につらなる。「列席」   

つらぬく(貫く)
・      初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」
・      運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」

つらねる(連ねる)
・      修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」

てあて(手当)
・      給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」

ていぎ(定義)
・      美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」

ていけい(提携)
・      関連企業との提携が、唯一残された会社再建の道です。「協作、合作」

ていさい(体裁)
・      パーティの会場を体裁よく飾る。「門面、樣式」
・      私はお体裁を言えない性格だ。「奉承話」   

ておくれ(手遅れ)
・      医者に見せた時には、病気はかなり進行していて、もはや手遅れだった。「耽誤、錯過」
てがかり(手懸り)
・      犯人逮捕の手がかりを、一般市民からの情報によって得た。「綫索、頭緒」

てがける(手掛ける)
・      彼が手掛けた仕事のほとんどは、人々の高い評価を得ている。「親自動手」

てかず(手数)
・      忙しいので、あまり手数がかかる料理は作れなかった。「麻煩、周折」
・      手数は多いが決定打がない。「出拳數」

てがる(手軽)
・      朝は、時間がないので、パンとコーヒーで手軽に食事を済ませる。「簡單」

てきぎ(適宜)
・      この料理は、仕上げにパセリを適宜散らすと良いだろう。「酌情、適当」

てぎわ(手際)   
・      彼は手際よく魚を料理した。「手法、本領」

でくわす(出会す)
・      こんな所であなたとでくわすなんて、思いもよらなかった。「偶然碰見」

てじゅん(手順)
・      作業に入るまえに手順を確認しておく。「程序、次序」

てぢか(手近)
・      彼は自分の手近にあった灰皿を差し出した。「手辺、眼前」
・      てぢかな例を挙げる。「常見、淺近」

てっきり(手っきり)
・      てっきりあなたの上司だと思い挨拶したが、どうも人違いだったようだ。「一定、必定」

てっする(徹する)
・      彼らは、夜を徹して、翌日の会議の資料を準備した。「徹(夜)」

でなおし(出直し)
・      人材が集まらないので、計画は最初から出直しになった。「重新開始」   

てはい(手配)
・      事件の容疑者が、今夜、指名手配された。「通緝」
・      食事の手配をする。「安排、部署」

てはず(手はず)
・      手はず通りなら、彼はもう到着している頃だ。「歩驟、程序」

てほん(手本)
・      まず手本を見せますから、後から自分でやってみてください。「範本」
・      彼は学生のよい手本だ。「模範、榜樣」

てまわし(手回し)
・      司会者の手回しがよかったので、式は順調に進んだ。「預先籌劃」

てもと(手元)
・      今あなたの手元にある印鑑をお借りしたいのですが。「身邊、手頭」

てんじる(転じる)
・      ドラマでは、急に場面が転じて10年後になることがある。「轉換、轉変」   

てんで
・      彼女はてんで作法を知らないので困る。「絲毫、完全、根本」

といあわせる(問い合わせる)
・      電話で商品について問い合わせる。「打聽、査詢」

とう~
・      当社のキャッチフレーズはざん新なものにしたい。「本、現在」

どうかん(同感)
・      記事を読んで、著者の主張には同感できるところが多々あった。「同感」

とうてい(到底)
・      これだけ点差をつけられては、とうてい勝てないだろう。「無論如何也」

どうとう(同等)
・      私は、生徒達を全員同等に扱っているつもりだ。「同等」

どうどう(堂々)   
・      意見を発表する間、堂々とした態度をくずさないようにした。「堂堂正正、無所顧忌」

どうにか
・      どうにか彼はこの窮地を切り抜けた。「總算、好歹」

どうやら
・      どうやら雨も上がったようだから、外に出掛けよう。「多半、大概」
・      10時の飛行機にどうやら間に合いそうだ。「好歹、好容易」

とおざかる(遠ざかる)
・      汽笛がだんだんと遠ざかる。「離遠」
・      心臓を患って以来久しく酒とたばこから遠ざかっている。「節制、疏遠」

とかく
・      12月はとかく忙しくて、おちつかない。「這樣那樣、不知不覺之間」
・      寒い時にはとかく風邪を引きやすい。「動不動、總是」

とがめる(咎める)
・      彼は理由もなく人をとがめることはしない。「責備、責難」
・      深夜、警官にとがめられる。「盤問」   
・      とがめるから傷をいじっちゃいけないよ。「紅腫、発炎」

ときおり(時折)
・      時折彼はこの家にやってくる。「有時、偶爾」

とぎれる(途切れる)
・      話がとぎれて気まずい沈黙の時間が流れた。「間斷、中斷」

どくじ(独自)
・      独自の製品を開発しないと、会社の業績は上がらないだろう。「独自」

とげる(遂げる)
・      彼は獣医になるという目的を遂げた。「達到、完成」

とだえる(途絶える)
・      犯人の足どりはここで途絶えている。「中斷、斷絶」

とっさ(咄嗟)
・      地震が起こった時、私はとっさにガスの火を消した。「猛然、立刻」
・      とっさの機転。「急中生智」   

とつじょ(突如)
・      突如彼は席を立ち、そのまま教室から出て行った。「突然」

とどこおる(滞る)
・      朝・夕のラッシュ時は、車の流れが滞る。「堵塞」
・      事務の滞ったのをかたづける。「耽擱、延遲」

ととのえる(整える・調える)
・      彼女はデートの前に、服装をもう一度整えた。「整理」
・      交渋をととのえる。「達成、談妥」

となえる(唱える)
・      彼はこの説を唱えた最初の人だ。「提倡、主張」

とぼける(恍ける)
・      自分の立場が悪くなると、父はすぐとぼける。「裝胡涂」
・      恍けるのがうまい。「出洋相、搞滑稽」

とぼしい(乏しい)   
・      もう三ヶ月も失業中なので、貯金が乏しくなってきた。「缺乏」

ドライ
・      娘はドライな性格だと思われているが、本当はあれで涙もろい。「淡漠、理智」
・      ドライな取り扱い。「枯燥無味」

トラブル
・      お客様とのトラブルは絶対避けてください。「糾紛」
・      エンジントラブルで車が走行不能になる。「故障、事故」
とりあえず(取り敢えず)
・      母が入院したとの知らせに、とるものもとりあえず病院に駆けつけた。「趕忙、急忙」
・      とりあえずビールをくれ。「暫時、姑且」

とりわけ
・      素晴らしい作品ばかりだったが、とりわけ彼女の絵は際立っていた。「尤其、格外」

とろける(蕩ける)
・      最高級のフランス料理を食べて、舌がとろけそうだった。「溶化」
・      とろけそうな笑顔。「心蕩神馳」
  
どわすれ(度忘れ)
・      先生の名前を度忘れして恥をかいた。「一時想不起來」

とんだ
・      交通事故で人を死なせるなんて、とんだことをしてしまった。「意外的」
・      おまえはとんだことをしてくれたね。「嚴重的」

 


た行
たいしょ(対処)
・      相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」
  
だいなし(台無し)
・      楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」

タイミング
・      いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」

たくましい(逞しい)
・      ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」

たくみ(巧み)
・      漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」

たずさわる(携わる)
・      この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」

たっせい(達成)
・      売り上げの目標を達成する。「達成、完成」

たてまえ(建前)
・      商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」   
・      本音と建前は別だ。「場面話」

たどる(辿る)
・      歴史をたどって、ことばの意味の変化を知る。「追溯、探索」
・      破滅の運命をたどる。「走向」

たばねる(束ねる)
・      洗った髪を一つに束ねる。「包、捆、束」
・      町内を束ねる。「管理、整頓」

だぶだぶ
・      今の若者のあいだでは、だぶだぶのズボンが流行している。「又肥又大」
・      ソースをだぶだぶにかける。「満、盈」

たもつ(保つ)
・      安定した生活を保つためには、最低限の収入が必要だ。「保持、維持」

たやすい(容易い)
・      彼の技術があれば、一日で仕上げるのはたやすい。「容易、輕易」
  
たよう(多様)
・      日本でも、雇用形態は多様になってきた。「多種多樣」

だるい
・      月曜の朝は、少し体がだるいように思う。「発倦、慵懶」

たるむ(弛む)
・      大きな仕事を一つ片づけたら、気がたるんでしまった。「松懈」

たんいつ(単一)
・      単一民族から成る国家は数少ない。「単一」

ちゃくもく(着目)
・      着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」

ちやほや
・      田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」

ちゅうこく(忠告)
・      あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」   

ちゅうしょう(中傷)
・      そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」

ちょうほう(重宝)
・      彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」
・      いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」

ちょくちょく
・      彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」

ちらっと・ちらりと
・      電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」

ついやす(費やす)
・      彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」
・      つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」

つうせつ(痛切)
・      挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」   

つかのま(束の間)
・      彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」

つきなみ(月並み)
・      企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」
・      月並みの行事。「毎月」
つきる(尽きる)
・      がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」

つくす(尽くす)
・      全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」

つくづく
・      つくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」
・      つくづく考える。「仔細」

つげる(告げる)
・      別れを告げる場面は、涙を誘われる。「告知、通知」
  
つじつま(辻褄)
・      この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」

つつしむ(謹む)
・      失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」
・      病気中はタバコを謹みなさい。「節制」
・      謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」

つっぱる(突っ張る)
・      そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」
・      横腹が突っ張る。「突然劇痛」

つとめて(努めて)
・      複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」

つねる(抓る)
・      彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」

つのる(募る)
・      交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」   
・      離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」

つぶやく(呟く)
・      独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」

つぶら(円ら)
・      子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」

つぶる(瞑る)
・      顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」
・      いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」

つまむ(摘む・撮む)
・      どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」
・      要点をつまんで話す。「摘取」

つらなる(連なる)
・      国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」
・      国際問題につらなる事件。「牽渋」
・      委員の末席につらなる。「列席」   

つらぬく(貫く)
・      初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」
・      運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」

つらねる(連ねる)
・      修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」

てあて(手当)
・      給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」

ていぎ(定義)
・      美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」

ていけい(提携)
・      関連企業との提携が、唯一残された会社再建の道です。「協作、合作」

ていさい(体裁)
・      パーティの会場を体裁よく飾る。「門面、樣式」
・      私はお体裁を言えない性格だ。「奉承話」   

ておくれ(手遅れ)
・      医者に見せた時には、病気はかなり進行していて、もはや手遅れだった。「耽誤、錯過」
てがかり(手懸り)
・      犯人逮捕の手がかりを、一般市民からの情報によって得た。「綫索、頭緒」

てがける(手掛ける)
・      彼が手掛けた仕事のほとんどは、人々の高い評価を得ている。「親自動手」

てかず(手数)
・      忙しいので、あまり手数がかかる料理は作れなかった。「麻煩、周折」
・      手数は多いが決定打がない。「出拳數」

てがる(手軽)
・      朝は、時間がないので、パンとコーヒーで手軽に食事を済ませる。「簡單」

てきぎ(適宜)
・      この料理は、仕上げにパセリを適宜散らすと良いだろう。「酌情、適当」

てぎわ(手際)   
・      彼は手際よく魚を料理した。「手法、本領」

でくわす(出会す)
・      こんな所であなたとでくわすなんて、思いもよらなかった。「偶然碰見」

てじゅん(手順)
・      作業に入るまえに手順を確認しておく。「程序、次序」

てぢか(手近)
・      彼は自分の手近にあった灰皿を差し出した。「手辺、眼前」
・      てぢかな例を挙げる。「常見、淺近」

てっきり(手っきり)
・      てっきりあなたの上司だと思い挨拶したが、どうも人違いだったようだ。「一定、必定」

てっする(徹する)
・      彼らは、夜を徹して、翌日の会議の資料を準備した。「徹(夜)」

でなおし(出直し)
・      人材が集まらないので、計画は最初から出直しになった。「重新開始」   

てはい(手配)
・      事件の容疑者が、今夜、指名手配された。「通緝」
・      食事の手配をする。「安排、部署」

てはず(手はず)
・      手はず通りなら、彼はもう到着している頃だ。「歩驟、程序」

てほん(手本)
・      まず手本を見せますから、後から自分でやってみてください。「範本」
・      彼は学生のよい手本だ。「模範、榜樣」

てまわし(手回し)
・      司会者の手回しがよかったので、式は順調に進んだ。「預先籌劃」

てもと(手元)
・      今あなたの手元にある印鑑をお借りしたいのですが。「身邊、手頭」

てんじる(転じる)
・      ドラマでは、急に場面が転じて10年後になることがある。「轉換、轉変」   

てんで
・      彼女はてんで作法を知らないので困る。「絲毫、完全、根本」

といあわせる(問い合わせる)
・      電話で商品について問い合わせる。「打聽、査詢」

とう~
・      当社のキャッチフレーズはざん新なものにしたい。「本、現在」

どうかん(同感)
・      記事を読んで、著者の主張には同感できるところが多々あった。「同感」

とうてい(到底)
・      これだけ点差をつけられては、とうてい勝てないだろう。「無論如何也」

どうとう(同等)
・      私は、生徒達を全員同等に扱っているつもりだ。「同等」

どうどう(堂々)   
・      意見を発表する間、堂々とした態度をくずさないようにした。「堂堂正正、無所顧忌」

どうにか
・      どうにか彼はこの窮地を切り抜けた。「總算、好歹」

どうやら
・      どうやら雨も上がったようだから、外に出掛けよう。「多半、大概」
・      10時の飛行機にどうやら間に合いそうだ。「好歹、好容易」

とおざかる(遠ざかる)
・      汽笛がだんだんと遠ざかる。「離遠」
・      心臓を患って以来久しく酒とたばこから遠ざかっている。「節制、疏遠」

とかく
・      12月はとかく忙しくて、おちつかない。「這樣那樣、不知不覺之間」
・      寒い時にはとかく風邪を引きやすい。「動不動、總是」

とがめる(咎める)
・      彼は理由もなく人をとがめることはしない。「責備、責難」
・      深夜、警官にとがめられる。「盤問」   
・      とがめるから傷をいじっちゃいけないよ。「紅腫、発炎」

ときおり(時折)
・      時折彼はこの家にやってくる。「有時、偶爾」

とぎれる(途切れる)
・      話がとぎれて気まずい沈黙の時間が流れた。「間斷、中斷」

どくじ(独自)
・      独自の製品を開発しないと、会社の業績は上がらないだろう。「独自」

とげる(遂げる)
・      彼は獣医になるという目的を遂げた。「達到、完成」

とだえる(途絶える)
・      犯人の足どりはここで途絶えている。「中斷、斷絶」

とっさ(咄嗟)
・      地震が起こった時、私はとっさにガスの火を消した。「猛然、立刻」
・      とっさの機転。「急中生智」   

とつじょ(突如)
・      突如彼は席を立ち、そのまま教室から出て行った。「突然」

とどこおる(滞る)
・      朝・夕のラッシュ時は、車の流れが滞る。「堵塞」
・      事務の滞ったのをかたづける。「耽擱、延遲」

ととのえる(整える・調える)
・      彼女はデートの前に、服装をもう一度整えた。「整理」
・      交渋をととのえる。「達成、談妥」

となえる(唱える)
・      彼はこの説を唱えた最初の人だ。「提倡、主張」

とぼける(恍ける)
・      自分の立場が悪くなると、父はすぐとぼける。「裝胡涂」
・      恍けるのがうまい。「出洋相、搞滑稽」

とぼしい(乏しい)   
・      もう三ヶ月も失業中なので、貯金が乏しくなってきた。「缺乏」

ドライ
・      娘はドライな性格だと思われているが、本当はあれで涙もろい。「淡漠、理智」
・      ドライな取り扱い。「枯燥無味」

トラブル
・      お客様とのトラブルは絶対避けてください。「糾紛」
・      エンジントラブルで車が走行不能になる。「故障、事故」
とりあえず(取り敢えず)
・      母が入院したとの知らせに、とるものもとりあえず病院に駆けつけた。「趕忙、急忙」
・      とりあえずビールをくれ。「暫時、姑且」

とりわけ
・      素晴らしい作品ばかりだったが、とりわけ彼女の絵は際立っていた。「尤其、格外」

とろける(蕩ける)
・      最高級のフランス料理を食べて、舌がとろけそうだった。「溶化」
・      とろけそうな笑顔。「心蕩神馳」
  
どわすれ(度忘れ)
・      先生の名前を度忘れして恥をかいた。「一時想不起來」

とんだ
・      交通事故で人を死なせるなんて、とんだことをしてしまった。「意外的」
・      おまえはとんだことをしてくれたね。「嚴重的」


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