1.商品の質を[維持]するために、さまざまな保存技術が研究されている。 2.あなたの言うことは、私にはわがままだと[感じられる]. 3.兄は、入社してから、ずっと人事課に[属して]いる。 4.子供は熱を出すし、冷蔵庫はこわれるし、先週は本当に[ひどい]目にあった。 5.信

軽い→かるい操作→そうさ 簡単→かんたん値段→ねだん 鋭い→するどい腕→うで 刺す→さす印刷→いんさつ 技術→ぎじゅつ比べる→くらべる 進歩→しんぽ放送局→ほうそうきょく 正面→しょうめん停車→ていしゃ 禁止→きんし地震→じしん 際→さい被害→ひがい 確か→

1.彼は家族[とともに]、シンガポールに行くことになった。 2.あの医者の[おかげで]、命が助かった。 3.木村さんは旅行に行く[たびに]、おみやげを買ってきてくれる。 4.この仕事は、忙しくて大変な[わりに]、給料があまりよくない。 5.いつの時代でも若者に[よって]、

1.[いよいよ]日本に出発する時が来た。 2.予算が[けずられて]しまったので、計画は中止になった。 3.全国から送られてきた寄付金の[有効な]使い方を検討する。 4.子供が[いきなり]飛び出してきたので、急ブレーキをかけた。 5.テレビで新しく始まった[ドラマ]には、有

受ける→うける権利→けんり 憲法→けんぽう分野→ぶんや 人類学→じんるいがく日常→にちじょう 現象→げんしょう論文→ろんぶん 映る→うつる左右→さゆう 逆→ぎゃく囲む→かこむ 農業→のうぎょう募集→ぼしゅう 平等→びょうどう各国→かくこく 代表→だいひょう

1.こんなにごちそうがならぶと、とても食べ[きれ]ません。 2.試験に合格するには、がんばる[しか]ない。 3.ふるさとの母から届いた手紙を読[んでいる]うちに、思わず涙がこぼれた。 4.自分のことだけではなく、相手の立場に立って考えることのできる人、それが大人とい

途中→とちゅう突然→とつぜん 死亡→しぼう深い→ふかい 沈む→しずむ優しい→やさしい 欠点→けってん肯定的→こうていてき 都合→つごう帰宅→きたく 不規則→ふきそく夜中→よなか 血液→けつえき栄養分→えいようぶん 供給→きょうきゅう運び去る→はこびさる 工

1.今度の家は、近くに公園や川があって[環境]がいい。 2.一人ずつ[順番に]歌ってもらいましょう。 3.病気の母が泣いて止めたけれど、[それでも]留学したい気持ちは変わらなかった。 4.めずらしい魚が[発見]されました。 5.来月のコンサートの[プログラム]には、好きな

独立→どくりつ希望→きぼう 燃える→もえる耕す→たがやす 種→たね草→くさ 虫→むし作物→さくもつ 守る→まもる混乱→こんらん 肩→かた抜く→ぬく 閉じる→とじる呼吸→こきゅう 首相→しゅしょう状況→じょうきょう 認める→みとめる雨量→うりょう 湿度→しつど

1.彼が手伝ってくれた[おかげで]、仕事がだいぶ早く終わった。 2.父親の死を知らされて、悲しみの[あまり]、寝込んでしまいました。 3.私は子どものころ、大きくなったら世界旅行をしたい[もの]だと思っていた。 4.火事が起こると、このドアは自動的に閉まる[よう]にな

1.この花、へんなにおい[が]します。 2.朝起きて外を[見ると]、雪がふっていました。 3.「先生、私が荷物をお持ち[します].」 4.日曜日出勤する[かわりに]、明日は休ませてください。 5.家族と相談した[うえで]、ご返事します。 6.「禁帯出」とは、外に[持ち出しては]

1.今年の夏は天候が非常に悪かった。[したがって]米の収穫がかなり少なくなりそうだ。 2.近所で火事があったが、その家の人たちは幸い[無事]だった。 3.彼女は口が[かたい]から、ひみつを話したもだいじょうぶだ。 4.機械を使った[作業]は危険だから、注意してください

警告→けいこく飲酒→いんしゅ 習慣→しゅうかん改める→あらためる 一方→いっぽう姉妹→しまい 姿→すがた似る→にる 結ぶ→むすぶ著者→ちょしゃ 地域→ちいき住民→じゅうみん 細かい→こまかい観察→かんさつ 歴史→れきし担当→たんとう 係員→かかりいん束→た

1.今、母の病気が心配で、勉強に[集中]できない。 2.彼の意見は問題点を[するどく]指摘している。 3.外は[いまにも]雨が降り出しそうな天気です。 4.このごろ彼は[なんとなく]元気がないようだ。 5.父が死んだ後、わたしたちは悲しみを[のりこえて]、今日までがんばっ

おじさんの中学生のときはどうだったろう。 いたずら好きのAと仲良しだったときがある。野球のうまいBや、頭のいいCや、家が貧しいけれどマジメなDと仲良しだったときもある。でも、クラスが変わるたびに友だちが変わっていき、1中学の三年間を通じて一人の友達と深く